いい大人もはしゃぎたくなる豊洲の『チームラボプラネッツ』

 

去年の夏に豊洲にオープンしたデジタルアートテーマパーク「teamLab Planets TOKYO DMM.com」。
“超巨大没入空間”と銘打っているだけになかなかすごい…!
圧倒的な演出によって視覚、聴覚、触覚を存分に刺激される仕掛けが待っています。


なお、私が行ったのは去年の夏でチケット料金は300円安くなって今では大人3200円になっています。

チームラボプラネッツ

ブランズタワー豊洲の建設状況(2019月8上旬)

 

また湾岸の景色を大きく変えるであろう大規模なマンションが豊洲五丁目に建設されています。


戸数は1,152戸・・1棟ではトーキョー・タワーズ、勝どき ザ・タワー、パークシティ豊洲に次ぐ規模ですね。

最高高さは180.5m。
マンションで最高高さが180mを超えると遠くからでもより高く見える、という個人的な見解があるのですが、湾岸で最高高さが180m以上のマンションはトーキョー・タワーズ、勝どきビュータワー、センチュリーパークタワー、キャピタルゲートプレイス、そしてこのブランズタワー豊洲になります。(パーシティ豊洲も限りなく180m)

なので、晴海側から見るとけっこうなインパクトを与えるのではないかと思ってます。

豊洲ふれあい納涼祭が実にハートウォーミングだった

 

生粋の盆踊り好きとしては湾岸エリアの盆踊りも見ておかなければならない、という使命感に駆られ、豊洲で開催される第10回 豊洲ふれあい納涼祭に行ってきました。
が・・行くのが遅く、会場である豊洲三丁目公園に着いたと同時に盆踊り終了のアナウンス。。

一瞬しか楽しめませんでしたけど、湾岸ならではの光景に感動しました・・!

つかの間の非日常・・『真夏のらくらく舟旅通勤』で湾岸に行ってみた【後編】

 


東京都主催の社会実験、らくらく舟旅通勤の体験レポート後編です。
前編はこちらから。


日本橋を出発して日本橋川を航行し、亀島川に入ったところの様子からです。

 


この日の霞みもなかなかなものでした。
地上を歩く人々を見てちょっとだけ優雅な気分に浸れるのは気のせいでしょうか。

静寂に包まれる夜の豊洲六丁目公園

 

タイトルからしてめっちゃニッチですけど、ここも何年も前から気に入っているスポット。
その静けさたるや・・・


特に夏の夜は虫の涼しい音色を聞きつつちょっとノスタルジーに浸りながら、目の前にそびえるスカイズタワー&ガーデンの夜景にたそがれることができる場所です。

本当は1時間分のタイムラプスを撮影していました。
が、全てブレていてボツに・・ベンチに座ってひたすら待ったあの1時間はなんだったんだろう。。