3ヶ月ぶりのサードプレイス

 

“あのやさしかった場所は今でも 変わらずに僕を待ってくれていますか?”
なんてコブクロの曲を脳内再生しながら約3ヶ月ぶりに湾岸に行ってみたら変わりすぎてて浦島太郎状態。笑

久々にゆりかもめに乗って景色をダイジェストで見てみました。
やっぱりこの時期の湾岸の色彩が一番好きだと確信しましたね。

【あの頃の湾岸エリア】2013年1月 新豊洲編

 

1年を通して4月、5月の湾岸が画的に最も好きだったりするのですが、今年は行くことができずなんとももどかしい気持ち。
そんなわけで湾岸のストックだけは膨大にあるので、この機会に過去の湾岸エリアの変遷を振り返ってみようかなぁと思った次第です。
まずは7年前の東京オリンピック招致が決まった2013年の1月の新豊洲にタイムスリップしてみます。

BAYZから望む美しき湾岸の眺望 〜夜明け編〜

 

在りし日の東京ワンダフルプロジェクト。
5年前の2015年6月なんですけど、実に懐かしい。。


こんな時代もあったね、と。
こちらの街区もけっこう撮影していたので年月が経てば経つほど貴重なものになってくれたら本望です。
というわけで、前記事の続きをどうぞ。

 

 

BAYZから望む美しき湾岸の眺望 〜夜景編〜

 

コロナがここまでの事態になるとは思いもせず、なんでもない日常がいかに幸せなことなのかを改めて思い知らされる今日この頃。1日も早く収束してほしいものです・・切に。

さて、自粛要請が出る少し前に有難くもBAYZのゲストルームに宿泊させていただき、改めて夕暮れから夜にかけての湾岸は都心に劣らず…いやそれ以上に美しいなぁと思った次第です。
BAYZの隠れファンだったりするのですが、やはりここから見る都心方面の眺望はため息もの・・チェックインからチェックアウトまでの間、もったいないので寝食以外は凍えながらバルコニーで過ごしました。
というわけで、これぞ湾岸!的な美しい情景をお見せできたらと思います。