昭和情緒溢れすぎる月島の町並みは今後どうなっていくのか

 

こんにちは、昭和マニアです。

母方の祖父の家が大正10年築の古民家だったこともあり、幼い頃から古いものに囲まれる時間が多かったように思います。
そんな影響からか、気付けば昭和30〜40年代の風情が好きになっていました。笑

さて、世間的に月島といえば、”もんじゃ焼き”だと思いますが、個人的には昭和の町並みだったり。
特に昭和の民家が立ち並ぶ狭い路地は、昭和マニアにとってはたまらないものがあります。

過去と今が交錯する場所、月島・佃

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映画『ALWAYS 〜三丁目の夕日〜』を映画館で6回観るくらい、昭和居酒屋『半兵ヱ』に連れて行ってもらったときに入口で失神しそうになるくらいの昭和大好き人間なのですが、過去と今が混在する中央区月島・佃は私の中では聖地の領域です。

今年で昭和90年。ふと昭和ロマンに思いを馳せたくなるのです。