photoset −晩秋の皇居周辺−

 

こんにちは、@yukinori_Cityです。

J1リーグ、今シーズンは川崎が驚異の逆転優勝で幕を閉じました。
自分は普段FC東京を応援しているので、川崎とは多摩川を挟んで普段は敵対関係にあるのですが、”準優勝”というイメージが強すぎるだけに敵ながらちょっとだけ嬉しくなりました。
それとロシアW杯の組合せ抽選、生で観ていましたが、最後で日本と韓国が残り、韓国は厳しい組に、日本はグループHとまだマシな組に入りました。
来年が楽しみであります。

さて、東京駅から一番近い紅葉スポットでもある行幸通り周辺を先日撮影してきました。
寒くなるにつれ、夕日の光の色がすごくきれいになってきましたね。

写真で伝えたい「江東区豊洲」の美しい都市景観

 

こんにちは、ハスミ@833__3です。

何年も前から生まれ育ってもいなければ、縁もゆかりもない、この豊洲という土地に勝手に愛着を持ってきました。
その豊洲が一連の豊洲市場移転問題を受けて豊洲=危ない、汚いなどの風評被害を受けているこの昨今。
市場問題に連鎖するように豊洲という土地までも風評被害を受けているのは、住民ではないにしろいたたまれない気持ちになるのが正直なところです。

そこで写真を撮る以外に能のない自分にできることはかなり限られているのですが、豊洲のイメージアップに少しでも寄与できればと思い、これまでに撮影した豊洲の美しい景観がわかる写真をあげてみます。

豊洲ぐるり公園で望む夕景と夜景

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こんにちは。

先日、今年の7月7日に一部が一般開放された豊洲ぐるり公園に行って来ました。
そこには、これぞ湾岸の醍醐味とも言える開放感に満ちた景色が広がっていました。
公園だけに遊具もたくさんあり、子供連れのファミリーやカップル、犬の散歩や釣りをする人、はたまたダンスの練習をする人まで。
ここがオープンした意味合いって近隣住民の方にとってはけっこう大きいのではないかと。
なんとなく雰囲気だけでもお伝えできればと思います。

煌めきを放つ東雲運河のマンション夜景

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江東区は東の雲と書いて”しののめ”へ。
“東雲”をノーヒントで読める方はスゴいと思う。
調べてみると、元々”東雲”という言葉があったんですね!
『夜明け。明け方。また、明け方に東の空にたなびく雲。』 を意味するそう。

最後に訪れたのが2013年の12月だったので、約3年ぶり。このブログを始めてから記念すべき初訪問です。笑
というわけで、10月も半ばになって薄暮の時間帯の空がより鮮やかになってきたこともあり、東雲運河に面するマンションを夕景から夜景にかけて撮影してきました。

湾岸No.1の輝度!東雲の高層マンション夜景

 

久しぶりの夜景ネタ。

このブログを始めた頃に一度、東雲の夜景を紹介しているのですが、今回リマスターエディション(?)として改めて紹介させていただきます。

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江東区東雲のマンション夜景の輝度はマンション部門でしたら全国でも右に出る地域があるのかどうか、と思うくらいの輝きです。