平成と昭和の二つの顔、中央区佃の魅力

  こんにちは、@yukinori_citygramです。 アニメにも映画にもなった「3月のライオン」の聖地としても再び注目を浴びた佃ですが、 今更説明不要の平成と昭和の懐かしい空気が絶妙に混在する面白い場所です。 湾岸の中ではもっとも情緒がありますね。下町だけに。 昭和マニアの方には月島の路地と同様に垂涎の場所だと思いますよ笑

感動のある場所

  こんにちは、@yukinori_citygramです。 先日、雨降りの平日の夕暮れに大手町から丸の内までゆっくり景観を見ながら大名小路を歩いていたら、改めてじーんときてしまいました。 丸ビル、新丸ビル、JPタワーやグラントウキョウ、東京駅舎の何とも言えない象徴感に満ちたライティングがまさに東京の夜だなぁと。 ホント、いつ行っても魅力溢れる場所です。 人さえいなければずっとそこに立ち尽 […]

水上バスに乗って湾岸へ vol.2

これまでも何度となく取り上げてきた大川端リバーシティですが、水面からは今回が初です(スマホでの撮影はありましたが・・)。湾岸マンション発祥の地とも呼ばれるこの場所の魅力はどこにあるのか。

過去と今が交錯する場所、月島・佃

映画『ALWAYS 〜三丁目の夕日〜』を映画館で6回観るくらい、昭和居酒屋『半兵ヱ』に連れて行ってもらったときに入口で失神しそうになるくらいの昭和大好き人間なのですが、過去と今が混在する中央区月島・佃は私の中では聖地の領域です。 今年で昭和90年。ふと昭和ロマンに思いを馳せたくなるのです。