【あの頃の湾岸エリア】2011年1月 晴海埠頭編

 

東京駅の丸の内南口からバスに乗って初めて晴海埠頭を訪れたのが2011年の年明け間もない頃。
空気は澄み渡っていたけど強く冷たい海風に曝されてめちゃくちゃ痛寒かったのをよーく覚えてる。
というわけで、9年と8ヶ月前の晴海埠頭の様子です。

 


晴海埠頭の代名詞。
まだ一眼に出会う前、キャノンのコンデジで撮影。

 

 


ここから見える美しい光景は今も変わらない。
後のインスタグラムの登場によってはるか多くのフォトグラファーに知られるようになったスポットでもある。

 

 


画像は荒いけど、薄暮はやっぱりきれい。

 

 


自粛が解除されたら久々にまた来たい。

 

 


2016年のオリンピック招致計画ではここにメインスタジアムが作られる予定だった。
それが選手村に変わって民間によって分譲されるとは。
そこに自分も関わらせていただけるとはこの時まだ知る由もなく。

 

 


トーキョータワーズに惹かれるものがあったのか寄りでも撮ってた。
というか、八重洲のグラントウキョウがこんなによく見えたなんて。

 

 


最後に当時の豊洲のスカイライン。
今はもっとビルやマンションで埋まっている。

写真も撮れないのでこのシリーズしばらくやっていこうかと思います。

 

 

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