アクアパーク品川のドルフィンパフォーマンスがヤバい…!

 

 

先日、初めてアクアパーク品川に行ってきたのですが、夏は水族館で涼をとる、という選択肢が生まれた瞬間でした笑
海底にいるかのような青の世界に浸れるのは酷暑の夏にはもってこいですね!

このアクアパーク品川ではプロジェクションマッピングなど圧倒的な空間演出を得意としている「ネイキッド(NAKED)」が手掛けているのですが、それがまあすごい。
特にイルカのショーならぬ、ドルフィンパフォーマンスは圧巻でございました。
弊ブログでは普段取り上げない品川エリアですが、本来品川も湾岸エリアなのでこのエンターテインメントを是非見ていただきたい・・という祈りを込めて少しだけご紹介します。

いい大人もはしゃぎたくなる豊洲の『チームラボプラネッツ』

 

去年の夏に豊洲にオープンしたデジタルアートテーマパーク「teamLab Planets TOKYO DMM.com」。
“超巨大没入空間”と銘打っているだけになかなかすごい…!
圧倒的な演出によって視覚、聴覚、触覚を存分に刺激される仕掛けが待っています。


なお、私が行ったのは去年の夏でチケット料金は300円安くなって今では大人3200円になっています。

チームラボプラネッツ

なぜ、こうも湾岸が好きなのか…に対するアンサー

 

埼玉出身の自分がなぜそこまで東京の“湾岸”というエリアに取り憑かれているのか、という理由を列挙すると
・東京とは思えないほどの広い空、青々とした水辺の開放感
・東京とは思えないほどのきれいで整然とした景観
・東京とは思えないほどの静けさ

大きくはこの辺りなんですが、つまりは従来の東京という街のどこか嫌悪されるイメージを大きく覆すギャップに惚れているのだと、そんな認識でした。
が、今年の冬に観たとある映画でもっともっとシンプルな理由に気が付いてしまったのです。