実は絶景の朝焼けが撮れる絶好のスポット、隅田川の勝鬨橋

 

こんにちは、@yukinori_Cityです。

日々気温が下がり、徐々に朝焼けも夕景も一段ときれいになってくる時期になりました。
だいたい隅田川に架かる勝鬨橋を中心に半径2km圏内で写真を撮ることが多いのですが、その勝鬨橋から見た朝焼けの写真をGoogle検索したら一枚も出てこなかったので、ここぞとばかりに記事にしてみました。

時期にもよりますが、勝鬨橋から月島・佃方向(リバーシティの上)へ太陽が昇る直前はまさに非日常の光景になります。

2020東京オリンピック晴海選手村の建設状況(2017年10月下旬)

 

こんにちは、@yukinori_Cityです。

初めて中央区のコミュニティサイクル(レンタサイクル)を利用したのですが、自転車確保するのに1時間くらい歩き回ってしまいました。
4ヶ所目のポートでやっと。泣
残り数台のポートをあてにすると現地に近づいたところで0台になること多々。また別途どこかで記事にしたいと思います。
さて、ざっくりですが最近の東京オリンピック晴海選手村の建設状況をお伝えします。

パークタワー晴海の建設状況(2017年10月下旬)

 

こんにちは、@yukinori_Cityです。

3年ぶりのパークタワー晴海の工事進捗状況となりました。
オリエンタルランドがランドスケープデザインを監修しているということもあり、唯一無二の価値を感じます。
過去の記録は全て削除してしまったので、これまでのダイジェスト版からお送りしたいと思います。

−東京オリンピック1000日前企画− 1964年大会を当時の写真集で振り返る

 

こんにちは、@yukinori_citygramです。

東京オリンピック開催まで今日であと1000日となりました!
ブログの右側にも2020年7月24日までのカウントダウンを設置しましたので、よろしければ毎日のように確認されに来てください笑

思えば2013年9月8日の早朝に東京での開催が決まって早4年。今日までホント一瞬でした。
1000日なんてあっという間に来てしまいますね。
とは言いつつも、開催決定の瞬間は朝から歓喜したのですが、正直、オリンピックってそんなにテレビで観ていなかったり。笑
同じ4年に一回なら自分は断然ワールドカップ派だったりします。

これまで東京オリンピックに対する期待というか楽しみのようなものはいまいち希薄だったのですが、昨年、亡き祖父の遺品整理をしていたら当時のオリンピックの記録を収めた貴重な資料がたくさん出てきて、それらに目を通しているうちに少しずつ気持ちに変化が表れてきました。
前回大会から56年もの月日が流れているので生きているうちに自国で見られるのは恐らく最後の可能性が高そうですし。
なんと言っても愛してやまない都市での開催は時期が近づくにつれ、自ずとワクワクしてしまいそうで笑
というわけで、この機会に当時出版された写真集を撮影した写真を交えながら当時の様子を振り返ってみたいと思います。

平成と昭和の二つの顔、中央区佃の魅力

 

こんにちは、@yukinori_citygramです。

アニメにも映画にもなった「3月のライオン」の聖地としても再び注目を浴びた佃ですが、今更説明不要の平成と昭和の懐かしい空気が絶妙に混在する面白い場所です。
湾岸の中ではもっとも情緒がありますね。下町だけに。
昭和マニアの方には月島の路地と同様に垂涎の場所だと思いますよ!笑