湾岸マンション

写真で伝えたい「江東区豊洲」の美しい都市景観

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 何年も前から生まれ育ってもいなければ、縁もゆかりもない、この豊洲という土地に勝手に愛着を持ってきました。 その豊洲が一連の豊洲市場移転問題を受けて豊洲=危ない、汚いなどの風評被害を受けているこの昨今。 市場問題に連鎖するように豊洲という土地までも風評被害を受けているのは、住民ではないにしろいたたまれない気持ちになるのが正直なところです。 […]

江東湾岸スペシャルクルーズが最高だった件

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 江東区観光協会が主催のイベント『江東湾岸まつり2017』が11月11日(土)、11月12日(日)の2日間にわたって豊洲で開催されました。 私は今回初めて伺ったのですが、2020年に向けた機運の醸成と湾岸エリアの観光推進や江東区内の食や産業・文化についての発信を目的に今年で開催3回目を迎えました。 色々なイベントがある中で、江東区とJTB […]

東京オリンピック選手村ができる「中央区晴海」とはこんな場所

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 2020東京オリンピック開催まであと988日となりました。 オリンピックが近づくにつれて、「晴海 / Harumi」という地名は必然的に全国どころか世界に広がるものだと思っているので、今回は名字を”Harumi”に改名してしまいたいくらいに晴海が大好きな自分が、晴海という場所について端的ではありますが、勝手に全力 […]

夜景鑑賞士が選ぶ、東京湾岸の夜景スポット12選

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 日々、気温が低くなるにつれて空気が澄み、今年もまた本格的な夜景シーズンがすぐそこまで。 そこで、一応「夜景鑑賞士」という資格を過去に取得したこともあり、夜景については少しうるさかったりする自分が愛すべき東京湾岸の夜景スポットを紹介してみたいと思います。

実は絶景の朝焼けが撮れる絶好のスポット、隅田川の勝鬨橋

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 日々気温が下がり、徐々に朝焼けも夕景も一段ときれいになってくる時期になりました。 だいたい隅田川に架かる勝鬨橋を中心に半径2km圏内で写真を撮ることが多いのですが、その勝鬨橋から見た朝焼けの写真をGoogle検索したら一枚も出てこなかったので、ここぞとばかりに記事にしてみました。 時期にもよりますが、勝鬨橋から月島・佃方向(リバーシティ […]

パークタワー晴海の建設状況(2017年10月下旬)

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 3年ぶりのパークタワー晴海の工事進捗状況となりました。 オリエンタルランドがランドスケープデザインを監修しているということもあり、唯一無二の価値を感じます。 過去の記録は全て削除してしまったので、これまでのダイジェスト版からお送りしたいと思います。笑

平成と昭和の二つの顔、中央区佃の魅力

  こんにちは、@yukinori_citygramです。 アニメにも映画にもなった「3月のライオン」の聖地としても再び注目を浴びた佃ですが、 今更説明不要の平成と昭和の懐かしい空気が絶妙に混在する面白い場所です。 湾岸の中ではもっとも情緒がありますね。下町だけに。 昭和マニアの方には月島の路地と同様に垂涎の場所だと思いますよ笑

感動のある場所

  こんにちは、@yukinori_citygramです。 先日、雨降りの平日の夕暮れに大手町から丸の内までゆっくり景観を見ながら大名小路を歩いていたら、改めてじーんときてしまいました。 丸ビル、新丸ビル、JPタワーやグラントウキョウ、東京駅舎の何とも言えない象徴感に満ちたライティングがまさに東京の夜だなぁと。 ホント、いつ行っても魅力溢れる場所です。 人さえいなければずっとそこに立ち尽 […]

豊洲ぐるり公園で望む夕景と夜景

こんにちは。 先日、今年の7月7日に一部が一般開放された豊洲ぐるり公園に行って来ました。 そこには、これぞ湾岸の醍醐味とも言える開放感に満ちた景色が広がっていました。 公園だけに遊具もたくさんあり、子供連れのファミリーやカップル、犬の散歩や釣りをする人、はたまたダンスの練習をする人まで。 ここがオープンした意味合いって近隣住民の方にとってはけっこう大きいのではないかと。 なんとなく雰囲気だけでもお […]

中央区・佃の普遍のシンボル

ついに笑っていいとも!が終わってしまいました。。 小さい頃からお昼の番組と言えばいいともで、新宿はアルタがある場所という認識でした。 未だに日曜の朝は増刊号が当たり前のシーン。 大袈裟だけど、一つの時代が終わる感じ。。 しかし、ダウンタウン、ウンナン、とんねるず、ナイナイ、爆笑問題というすごい顔ぶれ! これほど愛された司会者はいないでしょう! タモリさん、長い間お疲れさまでした。   “ […]