夕景

写真で伝えたい「江東区豊洲」の美しい都市景観

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 別ブログに書いた記事ですが、こっちでも。 何年も前から生まれ育ってもいなければ、縁もゆかりもない、この豊洲という土地に勝手に愛着を持ってきました。 その豊洲が一連の豊洲市場移転問題を受けて豊洲=危ない、汚いなどの風評被害を受けているこの昨今。 市場問題に連鎖するように豊洲という土地までも風評被害を受けているのは、住民ではないにしろいたた […]

豊洲ぐるり公園で望む夕景と夜景

こんにちは。 先日、今年の7月7日に一部が一般開放された豊洲ぐるり公園に行って来ました。 そこには、これぞ湾岸の醍醐味とも言える開放感に満ちた景色が広がっていました。 公園だけに遊具もたくさんあり、子供連れのファミリーやカップル、犬の散歩や釣りをする人、はたまたダンスの練習をする人まで。 ここがオープンした意味合いって近隣住民の方にとってはけっこう大きいのではないかと。 なんとなく雰囲気だけでもお […]

カレッタ汐留から望む黄昏時の湾岸景観

時刻が16時を過ぎると空がきれいなオレンジ色に染まる季節となりました。個人的に時間を置いて訪れたくなるのが、カレッタ汐留は46階の展望フロア。全国一変化の速い場所、と言っても過言ではないであろう東京湾岸エリア全体が見渡せる場所である。湾岸方面しか望めないこともあり、東京タワーもスカイツリーも見えなくてがっかりされてる方がたまに。笑 

煌めきを放つ東雲運河のマンション夜景

江東区は東の雲と書いて”しののめ”へ。“東雲”をノーヒントで読める方はスゴいと思う。調べてみると、元々”東雲”という言葉があったんですね!『夜明け。明け方。また、明け方に東の空にたなびく雲。』 を意味するそう。 最後に訪れたのが2013年の12月だったので、約3年ぶり。このブログを始めてから記念すべき初訪問です。笑というわけで […]

いまふたたびの聖路加タワー@真冬の夜景

  紛失したと思ってたデータが古いHDDに眠ってました(泣) 今は亡き、中央区築地は聖路加タワーの無料展望台からちょうど5年前の2010年1月14日にCanonのコンデジで撮影したものです。 なんでCanon使ってたのに一眼はNikonにしたんだろう。

ベイエリアの夜景を独占!穴場の豊海水産埠頭

  またまた夜景ネタ。 このブログを始めた頃に一度、豊海水産埠頭からの夜景を紹介しているのですが、今回リマスターエディション(?)として改めて紹介させていただきます。 ベイエリアの夜景を独り占めできるのが、中央区豊海町にある豊海水産埠頭です。

湾岸No.1の輝度!東雲の高層マンション夜景

  久しぶりの夜景ネタ。 このブログを始めた頃に一度、東雲の夜景を紹介しているのですが、今回リマスターエディション(?)として改めて紹介させていただきます。 江東区東雲のマンション夜景の輝度はマンション部門でしたら全国でも右に出る地域があるのかどうか、と思うくらいの輝きです。

雲流る黄昏の豊洲埠頭

  写真を語るな、写真が語れ。 勉強してて見つけた刺さった言葉。 本来創作の写真とは、タイトルとその写真だけで成り立たなければならないものなのでしょう。 わざわざ説明を入れないと伝わらないものでは人の心は動かせません。 まずは自分は感動すること。 先は長い。 さて、いつもと時間帯を変えてあえて夕方から湾岸へinした日。 日差しが強い割りには湿度が低かったのでクリアな画が撮れたと感じており […]

東京の輝きが好きな者たちへ

このタイトルは、中央区・晴海に分譲されるドゥ・トゥールという高級マンションのモデルルームで流されている映像のタイトルをパクったものです。 いかにもステータスの高い層へ向けた訴求ワードですが、映像を目にしたときは思わず引き込まれました。 東京ベイエリアの日中の海の青さと空の青さがもたらす開放感はとても気持ちのいいものがありますが、東京が輝き出す、日中から夕〜夜への移り変わるシーンにはやはり惹かれるも […]

とても絵になる夕暮れのららぽーと豊洲

豊洲の商業施設と言えば、三井不動産グループが運営する “ららぽーと豊洲”ですが、今回はその夕暮れのシーンを撮影してみました。 開業したのは2006年10月なので、まだ周囲に高層マンションが無かった頃。 施設全体の延床面積は、ららぽーとの中でも3番目に大きい規模です。

湾岸の鉄板スポット!人気の晴海埠頭

中央区・晴海の代名詞とも言えるのが、晴海埠頭です。湾岸エリアの中でも好きな場所のひとつ。 以前は、東京駅から出発するバスで来ていましたが、 最近は大江戸線勝どき駅から歩いてます。距離はありますが、歩けない距離ではありません。