豊洲

豊洲市場 屋上緑化広場のロケーションが最高すぎた

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 去る11月25日(土)、豊洲市場の屋上緑化広場が1日限定(それもたったの5時間)で開放されました。 屋上緑化広場は豊洲市場の見学コースには含まれているものの、一般に開放されるのは今回が初めてだったんですよね。 あまりに素晴らしいロケーションだったので、見学会が終わってからも再度屋上を訪れました。笑 いや、マジで最高でしたよ!

まさに最先端!見学した豊洲市場を詳細レポート

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 先日、2回目の応募で豊洲市場の見学会に当選したので、ここぞとばかりに行ってきました。 長い間、外から建設状況を記録してきた場所だけあって建物の中に入るのはなかなか感慨深いものが。 豊洲市場の建設記録はこちらから。 さて、様々な問題が複雑に絡み合ってなかなか話が前に進まない豊洲市場ですが、当記事では世間的に偏ったイメージを少しでも払拭でき […]

豊洲市場の建設の記録(ダイジェスト)

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 11月25日に2回目の応募で当選した豊洲市場の見学に行ってきました。 その様子を公開する前段として在りし日の建設地の様子も知ってほしい、という個人的な思いからこれまでの豊洲市場の建設記録をざっくりではありますが、掲載しておきたいと思います。 元々これまでの豊洲市場の変遷を相当数写真で記録していましたが、訳あって過去記事の写真は全削除して […]

写真で伝えたい「江東区豊洲」の美しい都市景観

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 何年も前から生まれ育ってもいなければ、縁もゆかりもない、この豊洲という土地に勝手に愛着を持ってきました。 その豊洲が一連の豊洲市場移転問題を受けて豊洲=危ない、汚いなどの風評被害を受けているこの昨今。 市場問題に連鎖するように豊洲という土地までも風評被害を受けているのは、住民ではないにしろいたたまれない気持ちになるのが正直なところです。 […]

江東湾岸スペシャルクルーズが最高だった件

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 江東区観光協会が主催のイベント『江東湾岸まつり2017』が11月11日(土)、11月12日(日)の2日間にわたって豊洲で開催されました。 私は今回初めて伺ったのですが、2020年に向けた機運の醸成と湾岸エリアの観光推進や江東区内の食や産業・文化についての発信を目的に今年で開催3回目を迎えました。 色々なイベントがある中で、江東区とJTB […]

夜景鑑賞士が選ぶ、東京湾岸の夜景スポット12選

  こんにちは、@yukinori_Cityです。 日々、気温が低くなるにつれて空気が澄み、今年もまた本格的な夜景シーズンがすぐそこまで。 そこで、一応「夜景鑑賞士」という資格を過去に取得したこともあり、夜景については少しうるさかったりする自分が愛すべき東京湾岸の夜景スポットを紹介してみたいと思います。

豊洲ぐるり公園で望む夕景と夜景

こんにちは。 先日、今年の7月7日に一部が一般開放された豊洲ぐるり公園に行って来ました。 そこには、これぞ湾岸の醍醐味とも言える開放感に満ちた景色が広がっていました。 公園だけに遊具もたくさんあり、子供連れのファミリーやカップル、犬の散歩や釣りをする人、はたまたダンスの練習をする人まで。 ここがオープンした意味合いって近隣住民の方にとってはけっこう大きいのではないかと。 なんとなく雰囲気だけでもお […]

富士見橋から望む風景の変遷

豊洲6丁目と有明2丁目に架かる富士見橋から見える風景もたった2年で一変していたことに気付く。常々、全国でも最も変化の早い場所なのではないかと感じる。 “思い出がいっぱい詰まった景色だって また破壊されるから出来るだけ執着しないようにしてる”Mr.Childrenの「東京」の歌詞にぴったりな場所。

ガスの科学館「がすてなーに」の屋上から湾岸を眺める

めっきり涼しくなって季節の移ろいを感じる今日この頃。日の入りも日々刻々と早くなり、秋がもうそこまで。これは、ほんの少し前の熱風が吹く不快な酷暑日に”がすてなーに”の屋上から撮影したものです。 ガスの科学館 がすてなーに  ガスって何?をもじったこのネーミングはけっこう好き。ここからそう遠くない、船の科学館も同様に「ふねてなーに」にしたら親しみがわきますね。

2016年9月 豊洲市場の建設状況 vol.3

最後は水産仲卸棟がメインの5街区。5階建て、建築面積約70,000㎡、延床面積 約177,000㎡と、豊洲市場で一番大きい建物です。主要用途は以下の通り。 5階 機械室、屋外機置場4階 積込場、関連物販店舗3階 積込場、関連飲食店舗2階 仲卸店舗上部棚1階 仲卸売場 連日の報道で徐々にボロが出てくるのでかなり心配になります・・・

2016年9月 豊洲市場の建設状況 vol.1

豊洲市場を訪れたのは約10ヶ月ぶり。遠くからは見ていたけれど、個人的には基礎工事が興奮のピークだったのでそれからはあまり来ず。笑久しぶりに来たら、5街区には通勤駐車場棟が出来上がっていました。 移転が延期されたことで世間が関心を持ったのか、ここ連日は膨大なアクセスが。不安や問題が発覚すると、一斉に騒ぎ出すのは安心を求めたがる人間の本能なのでしょうか。メディアの報道をそのまま鵜呑みにするような論調に […]

The view of Tokyo bay vol.13

久しぶりの更新になってしまいました。2015年も残り10日あまり。最後の最後で苦さが残る年となりました・・。 余韻でフワフワした気持ちでいたX JAPANのライブから1週間後、いきなり崖から突き落とされるような目に遭いました。。

新豊洲のアートな広場、その名も『新豊洲アート広場』

こちら、前々から気になっていて来よう来ようと思っていましたが、毎回スルーしてしまってました。もうオープンして4ヶ月が経ちますが、アートをメインとした空間でパブリックアートやワークショップ、夏にはビアガーデンも開催されていたよです。新しい街ではこのような斬新な試みが行われるのが面白いです。新豊洲にはフットサルコートも豊洲PITもできたことで新たに人の流れが生まれました。 

2015年11月 豊洲市場の建設状況 vol.2

豊洲市場6街区は水産仲卸売場棟の建設状況です。 正直、もはや外観の細かい変化はわかりません・・。ですので、枚数は少なくなっております。以下の公式サイトの方が見応えのある写真が載っています。 豊洲市場建設工事写真

2015年8月 豊洲市場の建設状況 vol.3

千客万来施設事業の再公募が来月にあります。事業予定者の決定は来年3月頃とのことです。  が、それよりも水面下ではもっと深刻な状況のようで、開業してハコを開けたらスカスカだった・・という状況になり得るとかならないとか。以下の記事によると市場の移転に祭し、69業者が廃業になると伝えています。 やっぱり廃業…仲卸業者豊洲新市場移転断念。 一切の話題にあがりませんが、豊洲市場の総事業費は新国立 […]

湾岸タイムスリップ

湾岸の過去の風景をランダムに振り返る新シリーズ?初回は2012年7月の晴海周辺です。 それ以前の2009〜2011年に撮影した貴重な写真たちは二度と読み込まなくなったポータブルHDDの中で安らかに眠っています・・。それを機にポータブルのHDDは二度と買わないと心に誓いました。もう二度と・・(怒)

The view of Tokyo bay vol.11

これまで東京湾岸の写真もそうでない写真も全てこのブログに掲載して参りましたが、今後はこちらでは湾岸の記録写真のみを掲載していくこととし、湾岸以外の写真は個人ブログに掲載していくことにいたしました。(ここも個人ブログですが・・)そちらもどうぞよろしくお願いいたします。

“都市は海から見ないとダメ。”

先日のフジテレビ「ヨルタモリ」でマツコとの”国立競技場は晴海に建てるべきだった”というくだりで吉原さん(タモリ)が放った一言。 「都市は海から見ないとダメなんだよ!」 そう!これには激しく同意。またあと出しジャンケンみたいであれですが、これは私もずっと思ってました。ホントに笑

The view of Tokyo bay vol.5

  2012年8月の江東区豊洲と東雲。 2015年が始まって10日、最悪の瞬間がもう訪れたかと思いました。 命とカメラの次に大切なMac bookが死んだかと・・・コップに並々注いだウーロン茶を誤ってほぼ全部PCの上にこぼしてしまい、キーボード部分がウーロン茶の海に。けれど必死に蘇生を試みたら普通に使えるっていう。強い。

2015年1月 豊洲新市場の建設状況

  『築地場外市場』公式HPより 築地には築地新市場(仮称)なるものが建設されることをつい最近知りました。築地場外市場は築地に残るわけですが、中央区有地に93区画の店舗が入る2棟の建物が建設されるとのこと。築地青空三代目など、場外のお店が入るということでしょうか。

The view of Tokyo bay vol.3

フジテレビの「明石家サンタ史上最大のクリスマスプレゼントショー」を毎年楽しみに録画してたりします。今年も声を出して笑える話がいくつかありました。笑

The view of Tokyo bay vol.2

この日、強烈な寒波の影響で空気はこの上なく澄み切っており、私には空気中の塵が一つもない様な状態に思えました。おかげで遠くの建物がはっきりくっきりすっきり見え、それはホントに自分の視力が急に良くなったかの如く。 寒いを通り越して、痛かった日。

2014年12月 豊洲新市場の建設状況 前編

  本題に入る前に、今朝の建通新聞に月島の新たな再開発計画が取り上げられていました。記事によると、事業区域約1.6haを3地区に分け、3棟総延べ約13万㎡規模の施設を建設することを想定しているとのこと。地下2階地上50階建て、高さ約175mの施設を想定し、住宅は約1000戸を見込むそうです。1000戸て・・・ 何よりもあの月島の昭和の路地が消えるのが悲しいですが、木造家屋が密集しているだ […]

決定!湾岸を代表する夜景”東京湾岸三大夜景”

さぁ、やってまいりました!今回も勝手に決めてしまおうというこのコーナー。 東京湾岸といえば夜間景観、略して夜景の宝庫です。しかしながら、全国的にはほとんど知られていないのが現状です。単に”湾岸の夜景”というと、日本で初めてガス灯が使用された横浜や”1000万ドルの夜景”で有名な神戸のイメージが思い浮かんだりしますが、東京湾岸の有名な夜景スポットといえ […]

環状2号線(臨海部)の現況

ご覧下さい、いつの間にか白線が塗られています。都心の大動脈、環状2号線でございます。英語で表記するとTokyo Loop Line II です(たぶん)。 環状2号線が完成すれば、神田佐久間町1丁目から飯田橋 → 四谷 → 赤坂見附 → 虎ノ門 → 新橋 → 築地 → 勝どき → 晴海 → 豊洲 → 有明、と晴海選手村へのメインアクセスとなります。

湾岸の風景をHDRで表現してみるII

人様に写真を撮ってることを話すと「今はカメラの性能が良いから誰でもきれいな写真撮れるからね〜」的な事を時折言われたりする。けっこうプライドが傷付く一言。確かに画質的にきれいな写真は撮れるけれども。   東京に住んでた頃、都心でススキを見た記憶はない。変化の早い湾岸でもどこかノスタルジックを感じる場所も。ギャップが好きです。

2014年11月 豊洲市場建設地の現況

  豊洲新市場の現況についてお伝えします。今回の撮影で一番気合いを入れたつもりなので、いつもより余計に長くなってます。 築地市場には東京在住の方のみならず、全国または海外から多くの観光客が訪れていますが、世間の知らないところで進んでいる「豊洲新市場」というビッグプロジェクトの現状を多くの方へお伝えできればと思っております。しかしながら、東京に住んでる人でも築地市場が移転することを未だにご […]

湾岸の風景をHDRで表現してみる

今やiPhoneにも搭載されているHDR合成。HDRとはハイダイナミックレンジ(High Dynamic Range)の略で画像の明暗差を小さくして非日常を表現できる画像合成手法です。iPhoneやカメラ自体にも機能が搭載されており、Photoshopでも合成することができますが、私はPhotomatixという専用ツールを使用しています。さすがにiPhoneでは本格的なものは作れません。 今回は湾 […]

湾岸エリアの今後の人口増加を占ってみる

2014/10/18 訂正 2008年頃を境に日本の人口は減少に転じました。平成25年4月1日から26年4月1日までの1年で日本の人口は約22万人減少しており、2050年には1億人を割るとの予測が立てられています。 そんな人口減少社会が叫ばれている昨今の日本ですが、それとは裏腹に著しく人口増加を辿るエリアもあります。その中の代表的な例が東京湾岸エリア(ここでは主に中央区佃、月島、勝どき、晴海、江東 […]

2014年10月 豊洲市場建設予定地の現況

出すのをすっかり忘れてました・・8月下旬に撮ったのでもう賞味期限切れかもしれませんが。。 総事業費約3,926億円という国をあげてのビッグプロジェクトである豊洲新市場。全体の建物竣工は平成27年度末を予定しています。  

雲流る黄昏の豊洲埠頭

  写真を語るな、写真が語れ。 勉強してて見つけた刺さった言葉。 本来創作の写真とは、タイトルとその写真だけで成り立たなければならないものなのでしょう。 わざわざ説明を入れないと伝わらないものでは人の心は動かせません。 まずは自分は感動すること。 先は長い。 さて、いつもと時間帯を変えてあえて夕方から湾岸へinした日。 日差しが強い割りには湿度が低かったのでクリアな画が撮れたと感じており […]

夏雲纏う、夏間近の湾岸

  I LOVE 湾岸、I NEED 夏雲な私は三度の飯より積乱雲が好きなわけですが、この日はいい感じの空になりました。 やっぱり、空には雲が必要。青空一色の空では物足りない。雲があってこそ空に表情が出るというものです。 雲を強調したタッチにしてみたので、いまいちかもしれません・・

決定!湾岸を代表する景観 “東京湾岸十景”

この度、これと言って特に誰も待ち望んでいるわけではない、東京湾岸を代表する景観である 、”東京湾岸十景” を選定いたしましたので、ここに発表いたします。 審査員は私です。笑 これは、恐らく全国でも東京湾岸の景観を一番写真に収めている(自信がある)私が独断と偏見で勝手に定めさせていただいたものです。 とは言うものの、どこを切り取っても魅力溢れる東京湾岸の景観をたったの10に絞 […]

新豊洲初のフットボールパークオープンへ

そうなんです!いよいよなんです!FIFA ブラジルワールドカップ!くぅーっ!! というわけで、初戦のコートジボワール戦まであと9日! もう待ちきれません! 日本戦の直前にイングランド vs イタリアがあって、その前日にはスペイン vs オランダという、いきなり前回大会の決勝カードが観れる贅沢。笑 4年に一度の眠れない日々が始まります!   サッカーつながりで新豊洲にオープンする MIFA Foot […]

湾岸の絶対的オアシス、晴海運河

  “いつも晴れた海を臨んでいたい” という願いを込められて名付けられた晴海には晴海運河という、とても環境豊かな運河があります。 大江戸線勝どき駅から南に徒歩で13分程度歩くと、晴海運河に面するウォーターフロントプロムナードにたどり着きます。 目の前の階段を登る。  

MIFA Football Park 新豊洲(仮称)の現況

2014 年6 月中旬にオープン予定のMIFA Football Park 新豊洲(仮称)の現況です。 大のサッカー好きで知られるミスチル・桜井さんのユニットが所属するMIFA(Music Interact Football for All)と三井不動産レジデンシャルが共同でオープンするフットボールパークで、ジュニア用フットボールコート1面、フットサルコートが3面できるようです。

2014年4月 豊洲市場建設予定地の現況

  数年前、勝どきに住みたいと思ったのは、そこに築地があるから、という理由が一番大きい。 生魚を一番のごちそうとしている私は(アザラシみたい)、築地には最大の魅力を感じていたわけで。 勝どきに住んで土曜の朝早くに勝鬨橋を渡って、その日の夜に食べる刺身を買いに行く、というイメージをずっと抱いてました。(勝鬨橋を渡って築地に行く、というのが大きなポイント!) しかし、それが豊洲に移転してしま […]

湾岸の新たなビュースポット・富士見橋

   先日の3月2日に都市計画道路補助第315号線が全線開通したことにより、豊洲六丁目から有明テニスの森交差点までが1本で結ばれました。(この情報に関しては、とっくに賞味期限切れですね) どんな景色が見れるのか、歩いて検証してみました。 ↑315号線の一部が富士見橋になっています。

晴海大橋から眺める豊洲の街並み

中央区・晴海と江東区・豊洲をつなぐ橋、それが晴海大橋です。 晴海運河に架かるその橋で感じる晴れた日の開放感は、とてつもなく気持ちいいのだ! そのため、ウォーキング、ジョギングをする人が絶えず行き交います。 橋長は580メートル、最頂地点での海面までの高さは24.2m。(ウィキペディア) 今回はそんな晴海大橋から眺める江東区・豊洲の街並を。

新豊洲に新しいフットボールパークがオープン

(画像はプレスリリースより) 豊洲側から晴海大橋を渡る手前に、イベント施設のような建築標識が設置されていたので、何だろう?と思ったらフットボールパークのようでした。 久しぶりにサッカーがやりたくなります♪ 三井不動産レジデンシャルと大のサッカー好きで知られるミスチル桜井さんも所属するMIFA(Music Interact Football for Allの略)がタッグを組んだ、音楽とフットボールに […]

東京湾岸の夜景資源

◆東京ゲートブリッジから見た東京の夜景 横浜・川崎エリアには工場という夜景資源が、東京湾岸には数々の高層マンションという夜景資源があります。 よく”東京の夜景は残業でできている”と言われるけれど、それは東京都心のお話。 東京都心は夜になるとオフィスビルの夜景が広がります。 対して、東京湾岸には高層マンションの夜景が広がります。 日が傾いて、住戸にポツポツと明かりが灯るとそこには人の温もりが。

豊洲新市場の敷地は想像以上に広かった

現在、平成27年度の開業に向けて工事が行われている豊洲新市場の敷地です。 ゆりかもめ 市場前駅から見た5街区。 5街区〜7街区で構成される敷地の総面積は、40万7,000㎡ということで、築地市場の約1.7倍の広さです。 越谷のイオンレイクタウンを優に超えます。

とても絵になる夕暮れのららぽーと豊洲

豊洲の商業施設と言えば、三井不動産グループが運営する “ららぽーと豊洲”ですが、今回はその夕暮れのシーンを撮影してみました。 開業したのは2006年10月なので、まだ周囲に高層マンションが無かった頃。 施設全体の延床面積は、ららぽーとの中でも3番目に大きい規模です。

豊洲六丁目第二公園から望む東雲の景観

まだ新しく、きれいに整備された公園で、文字通り豊洲六丁目にあります。 設置されたテラスからはちょうど正面に東雲のタワーマンション群が見渡せます。 左手前は竣工間近の”昭和大学江東豊洲病院”です。