【圧倒的開放感】三井ガーデンホテル 豊洲ベイサイドクロスから望む湾岸ビュー

 

青く脈々と流れる運河とどこまでも続く広い空。
そんな湾岸の魅力を存分に享受できるホテルが豊洲に生まれました!(今更)
それが「三井ガーデンホテル 豊洲ベイサイドクロス」。

やっと、やっと泊まれたんですよ…
本来宿泊する予定だった日に台風が直撃してしまい、泊まりたい部屋が取れなくて2ヶ月延期に・・。
YouTubeやらTwitterなんかで部屋からの景色を見る度に早く泊まりたい・・と思いは募る一方。


そしてようやく部屋の窓越しに溜めに溜め込んだ湾岸愛をぶつける時が来た次第です。
というわけで、2020年8月に開業したホテル「三井ガーデンホテル 豊洲ベイサイドクロス」の眺望多めのレポートになります。
結果的にめっちゃ長くなりました。

 

【あの頃の湾岸エリア】2014年3月 有明編

 

最近、開業した有明ガーデンに関するツイートをよく目にするので写真を遡ってみたら広大な空き地だった頃の写真が出てきたので載せてみます。
住友不動産のサイトを見たら”都内最大級の住宅・商業複合開発”との文言が。
こんなだだっ広い土地があったらそらそうなるわなぁと。

【あの頃の湾岸エリア】2013年1月 新豊洲編

 

1年を通して4月、5月の湾岸が画的に最も好きだったりするのですが、今年は行くことができずなんとももどかしい気持ち。
そんなわけで湾岸のストックだけは膨大にあるので、この機会に過去の湾岸エリアの変遷を振り返ってみようかなぁと思った次第です。
まずは7年前の東京オリンピック招致が決まった2013年の1月の新豊洲にタイムスリップしてみます。

BAYZから望む美しき湾岸の眺望 〜夜明け編〜

 

在りし日の東京ワンダフルプロジェクト。
5年前の2015年6月なんですけど、実に懐かしい。。


こんな時代もあったね、と。
こちらの街区もけっこう撮影していたので年月が経てば経つほど貴重なものになってくれたら本望です。
というわけで、前記事の続きをどうぞ。

 

 

BAYZから望む美しき湾岸の眺望 〜夜景編〜

 

コロナがここまでの事態になるとは思いもせず、なんでもない日常がいかに幸せなことなのかを改めて思い知らされる今日この頃。1日も早く収束してほしいものです・・切に。

さて、自粛要請が出る少し前に有難くもBAYZのゲストルームに宿泊させていただき、改めて夕暮れから夜にかけての湾岸は都心に劣らず…いやそれ以上に美しいなぁと思った次第です。
BAYZの隠れファンだったりするのですが、やはりここから見る都心方面の眺望はため息もの・・チェックインからチェックアウトまでの間、もったいないので寝食以外は凍えながらバルコニーで過ごしました。
というわけで、これぞ湾岸!的な美しい情景をお見せできたらと思います。