【圧倒的開放感】三井ガーデンホテル 豊洲ベイサイドクロスから望む湾岸ビュー

 

青く脈々と流れる運河とどこまでも続く広い空。
そんな湾岸の魅力を存分に享受できるホテルが豊洲に生まれました!(今更)
それが「三井ガーデンホテル 豊洲ベイサイドクロス」。

やっと、やっと泊まれたんですよ…
本来宿泊する予定だった日に台風が直撃してしまい、泊まりたい部屋が取れなくて2ヶ月延期に・・。
YouTubeやらTwitterなんかで部屋からの景色を見る度に早く泊まりたい・・と思いは募る一方。


そしてようやく部屋の窓越しに溜めに溜め込んだ湾岸愛をぶつける時が来た次第です。
というわけで、2020年8月に開業したホテル「三井ガーデンホテル 豊洲ベイサイドクロス」の眺望多めのレポートになります。
結果的にめっちゃ長くなりました。

 

インターコンチネンタル東京ベイから望む美しきリバービュー

 

過ぎ去りし今年の夏、初めてインターコンチネンタル東京ベイに宿泊しました。
理由は、ずっと前からこのホテルから隅田川越しのリバーシティを眺めたかったことと料金が通常の40%オフくらいになっていたから。
今しかない!ってわけで1泊してきた次第です。
泊まって感じたのは改めて勝どきやリバーシティの夜景がニューヨークとリンクしたこと。中央区だけに。

ライトアップがリニューアルされた勝鬨橋が美しい

 

長い間、照明のリニューアル工事が行われていた勝鬨橋ですが、昨日8月1日にやっとお披露目されました。少し前に試験点灯が行われた様子がツイッターにアップされたのを見てこれは以前より美しいと思い、初日に行くしかないなと。
同時にお披露目された他の橋も気になるのですが、勝鬨橋がダントツ好きなのでひとまず勝鬨橋の様子です。

ミニチュア、ジオラマ好きが『スモールワールズ トーキョー』へ行ってみた

 


森ビルの都市模型、東武ワールドスクエア、クリエイターの方が作るミニチュアフードなどなど、ジオラマやミニチュアがもうたまらなく好きでずーっと見ていられるタイプ。精巧であればあるほど感情移入してしまい、心を掴まれるあの感じ。

 


朗報の如く、去る6月11日に世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO」が有明にオープンしたので最高かよ!ってことでこれは行かないわけにはいくまいと早速行ってきました。
チケットは大人2,700円、中人1,900円、小人1,700円。入口で検温して中へGO。