10/20/16
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SKYZ / BAYZ TOWER & GARDEN 〜夜間景観編〜

DSC 7643 22 SKYZ / BAYZ TOWER & GARDEN 〜夜間景観編〜

豊洲六丁目公園から見る夜のスカイズタワー&ガーデンは圧倒的な存在感。
個人的にアウトフレームのマンションの夜間景観はその重厚感故、よりラグジュアリーな雰囲気を醸し出しているような気がします。
ザ・トーキョー・タワーズ然り、パークシティ豊洲もまた然り。

東雲から限りなく小走りに近い競歩でこの場所まで20分強。。思ったよりも距離があった。。

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10/18/16
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煌めきを放つ東雲運河のマンション夜景

DSC 7966 煌めきを放つ東雲運河のマンション夜景

江東区は東の雲と書いて”しののめ”へ。
“東雲”をノーヒントで読める方はスゴいと思う。
調べてみると、元々”東雲”という言葉があったんですね!
『夜明け。明け方。また、明け方に東の空にたなびく雲。』 を意味するそう。

最後に訪れたのが2013年の12月だったので、約3年ぶり。このブログを始めてから記念すべき初訪問です。笑
というわけで、10月も半ばになって薄暮の時間帯の空がより鮮やかになってきたこともあり、東雲運河に面するマンションを夕景から夜景にかけて撮影してきました。

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10/7/16
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富士見橋から望む風景の変遷

DSC 7442. 富士見橋から望む風景の変遷

豊洲6丁目と有明2丁目に架かる富士見橋から見える風景もたった2年で一変していたことに気付く。
常々、全国でも最も変化の早い場所なのではないかと感じる。

“思い出がいっぱい詰まった景色だって また破壊されるから出来るだけ執着しないようにしてる”
Mr.Childrenの「東京」の歌詞にぴったりな場所。

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09/24/16
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ザ・パークハウス 晴海タワーズ 〜夜間景観編〜

DSC 7660 ザ・パークハウス 晴海タワーズ 〜夜間景観編〜

連日、燃えに燃えている豊洲市場の至近には極めて美しい輝きを放つ建築物があるのです。
それが三菱地所レジデンスの「ザ・パークハウス 晴海タワーズ」。
建築家にとっての”ノーベル賞”といわれる「プリツカー賞」を受賞している建築家、リチャード・マイヤー氏をコンセプトデザイナーに起用したマンションだけあり、夜の景観も実に綺麗です。

ちなみに日本人では巨匠・丹下健三先生や安藤忠雄先生などがプリツカー賞を受賞されており、余談ではありますが、1991年に安藤忠雄先生がニューヨークのMoMA(ニューヨーク近代美術館)にて個展を開催した際のオープニングには、他の名だたる建築家と一緒にリチャード・マイヤー氏も訪れたそうです。

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09/21/16
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ガスの科学館「がすてなーに」の屋上から湾岸を眺める

DSC 5866 ガスの科学館「がすてなーに」の屋上から湾岸を眺める

めっきり涼しくなって季節の移ろいを感じる今日この頃。
日の入りも日々刻々と早くなり、秋がもうそこまで。
これは、ほんの少し前の熱風が吹く不快な酷暑日に”がすてなーに”の屋上から撮影したものです。

ガスの科学館 がすてなーに 

ガスって何?をもじったこのネーミングはけっこう好き。
ここからそう遠くない、船の科学館も同様に「ふねてなーに」にしたら親しみがわきますね。

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