ミニチュア、ジオラマ好きが『スモールワールズ トーキョー』へ行ってみた

 


森ビルの都市模型、東武ワールドスクエア、クリエイターの方が作るミニチュアフードなどなど、ジオラマやミニチュアがもうたまらなく好きでずーっと見ていられるタイプ。精巧であればあるほど感情移入してしまい、心を掴まれるあの感じ。

 


朗報の如く、去る6月11日に世界最大級の屋内型ミニチュア・テーマパーク「SMALL WORLDS TOKYO」が有明にオープンしたので最高かよ!ってことでこれは行かないわけにはいくまいと早速行ってきました。
チケットは大人2,700円、中人1,900円、小人1,700円。入口で検温して中へGO。

3ヶ月ぶりのサードプレイス

 

“あのやさしかった場所は今でも 変わらずに僕を待ってくれていますか?”
なんてコブクロの曲を脳内再生しながら約3ヶ月ぶりに湾岸に行ってみたら変わりすぎてて浦島太郎状態。笑

久々にゆりかもめに乗って景色をダイジェストで見てみました。
やっぱりこの時期の湾岸の色彩が一番好きだと確信しましたね。

【あの頃の湾岸エリア】2014年3月 有明編

 

最近、開業した有明ガーデンに関するツイートをよく目にするので写真を遡ってみたら広大な空き地だった頃の写真が出てきたので載せてみます。
住友不動産のサイトを見たら”都内最大級の住宅・商業複合開発”との文言が。
こんなだだっ広い土地があったらそらそうなるわなぁと。

【あの頃の湾岸エリア】2011年1月 晴海埠頭編

 

東京駅の丸の内南口からバスに乗って初めて晴海埠頭を訪れたのが2011年の年明け間もない頃。
空気は澄み渡っていたけど強く冷たい海風に曝されてめちゃくちゃ痛寒かったのをよーく覚えてる。
というわけで、9年と8ヶ月前の晴海埠頭の様子です。

【あの頃の湾岸エリア】2013年1月 新豊洲編

 

1年を通して4月、5月の湾岸が画的に最も好きだったりするのですが、今年は行くことができずなんとももどかしい気持ち。
そんなわけで湾岸のストックだけは膨大にあるので、この機会に過去の湾岸エリアの変遷を振り返ってみようかなぁと思った次第です。
まずは7年前の東京オリンピック招致が決まった2013年の1月の新豊洲にタイムスリップしてみます。